1. 1 商品の特徴・
    保障内容の確認
  2. 2 プラン選択・
    意向確認
  3. 3 告知手続き
  4. 4 契約者情報入力
  5. 5 重要事項説明
  6. 6 最終意向確認
  7. 7 指定代理請求人
  8. 8 お支払情報・
    控受取方法設定
  9. 9 予約確認
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ステップ1情報提供

全ての項目を開いて内容をご確認ください。内容をご確認いただきますと次のステップへ遷移することができます。

お申込みいただく際の注意

  • 保険を申込む方(契約者)、保険の対象となる方(被保険者)は同一の方に限らせていただきます。
  • お申込みいただけるのは満20歳以上70歳未満の方とさせていただきます。
  • 現在ご加入中のガン保険からの切り替えをご希望される方はセブン‐イレブン ガン保険専用ダイヤル(0120-711-813)までご連絡ください。
  • 無職者、失業者(次の職業が未定)の方はお申込みいただけません。
    (資産生活者、主婦(主夫)、学生等、アルバイト・フリーターの方は除きます。)
  • 契約者(被保険者)または受取人等が反社会的勢力(暴力団関係者等)に該当すると認められたときは、ご契約をお引受けすることができません。
  • 日本国内に居住していること、日本国内に永住する意思が確実であること、商用・観光等を除く長期間の海外渡航予定がないこと、お手続き画面に表示する内容や、重要事項説明、ご契約のしおり・約款を十分理解できる日本語能力があることがお申込みの条件です。
  • 他のご契約者さまとの公平性を保つため、お身体の状態に応じた引受対応を行っております。傷病歴等がある場合、ご契約をお断りする場合があります。
  • セブン‐イレブン店舗レジにて第1回保険料充当金をお支払いいただくことによって、正式なお申込みの受付となります。
  • ご契約者さまご本人名義のクレジットカードまたは金融機関の口座をご用意ください。
    (以下のクレジットカードがご利用いただけます。)
  • VISA
  • JCB
  • MASTER
  • AMERICAN EXPRESS
  • DINERS

商品の特徴

基本保障+オプション 基本保障+オプション
  • 特徴
    1
    ガンの保障が一生涯続きます
    • 診断から入院・手術・通院等、治療の段階に合わせた保障を準備することができます。
    • 保険料は保険期間の途中で上がることはありません。
  • 特徴
    2
    多様化するガン治療に備えることができます
    • 多様化するガン治療(手術・放射線治療・抗ガン剤治療等の化学療法)に備えることができます。
  • 特徴
    3
    ガンと診断確定されたとき(再発・転移による入院を含む)、一時金をお受け取りいただけます
    • ガン診断給付特約(無解約返戻金型)(18)を付加することにより、まとまった資金(一時金)をお受け取りいただけます。
    • 医療費の負担等による不安が軽減され、治療の選択の幅が広がります。
  • 特徴
    4
    入院・手術を繰り返しても安心です
    • ガン入院給付金とガン手術給付金には、支払限度日数・回数の制限がありません。治療が長期化した場合や転院・再入院した場合も安心です。
  • 特徴
    5
    健康状態に関する3つの告知でお申込みいただけます
    • 健康状態に関する告知(3項目)について、すべて「いいえ」であればお申込みいただけます。
    • お申込みいただける場合でも、申込歴や給付金支払歴等によっては、お引受けできない場合があります。
ガンに関する保障は、責任開始日からその日を含めて90日を経過した日の翌日(91日目)から開始します。

保障内容の説明

基本
保障
ガンの治療のための入院・手術にしっかり備える
  • ガンの治療を目的として
    入院されたとき
ガン入院給付金 支払限度日数無制限

ガン(上皮内ガンを含む)の治療を目的として入院されたとき
日帰り入院から入院5日目まで 一律5日分をお受け取りいただけます。

(ご契約例)ガン入院給付金日額:5,000円の場合

  • 入院5日目まで一律2.5万円 ガン入院給付金日額の5日分
  • 入院6日目以降 5,000円×入院日数
  • 日帰り入院とは入院日と退院日が同一の入院をいい、入院基本料の支払有無等を参考にして判断します。
  • 入院の原因を問わず、ガン入院給付金のお支払事由に該当する入院を2回以上された場合は、継続した1回の入院とみなします。ただし、ガン入院給付金が支払われた最終の入院の退院日の翌日からその日を含めて180日を経過して開始した入院については、新たな入院とみなします。
  • ガンの治療を目的として
    手術を受けられたとき
ガン入院給付金 支払限度日数無制限

ガン(上皮内ガンを含む)の治療を目的として手術を受けられたとき
ガン入院給付金日額の20倍をお受け取りいただけます。

  • ガン根治放射線照射(粒子線治療を含む)・ガン温熱療法も対象です。
  • 対象となる手術は「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

(ご契約例)ガン入院給付金日額:5,000円の場合

  • 一回につき10万円 ガン入院給付金日額の20倍

ガン先進医療特約

ガン先進医療特約 (無解約返戻金型)(18) ガン先進医療給付金

ガン(上皮内ガンを含む)を直接の原因として先進医療による療養を受けられたとき、先進医療にかかわる技術料と約款所定の交通費・宿泊費をお受け取りいただけます(保険期間通算2,000万円まで)。

  • 先進医療にかかわる
    技術料を実費払

  • 交通費・宿泊費もお支払い

  • 同一の被保険者が三井住友海上あいおい生命の先進医療関係特約を複数契約することはできません。

注 宿泊費は1泊につき1万円を限度とします。

ご留意点

  • 約款別表の法律に定められる評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療は、医療技術ごとに医療機関・適応症等が限定されています。
  • 詳しくは、厚生労働省ホームページをご覧ください。
  • 医療技術・医療機関・適応症等は随時見直しが行われます。そのため、ご契約時点では先進医療に該当する医療技術・医療機関・適応症等であっても、その後の見直しにより、治療を受けた時点で先進医療に該当しない場合、ガン先進医療給付金のお支払対象外となります。

ガン診断給付特約

ガン診断給付特約 (無解約返戻金型)(18) ガン診断給付金

ガン給付責任開始期以後に初めてガン(上皮内ガンを含む)と診断確定されたとき、およびその後1年以上経過してガンにより入院されたとき(再発・転移を含む)、お受け取りいただけます。

  • 1年に1回を限度に
    何度でも保障

  • 再発・転移も保障

  • 上皮内ガンも
    同額保障

ご契約例

ガン診断給付金額:100万円の場合

一時金として 100万円
  • ガン診断給付金が支払われることとなった診断確定日または最終の入院の開始日からその日を含めて1年を経過した日の翌日にガンにより継続入院中の場合、1年を経過した日の翌日に入院を開始されたものとみなします。
  • ガン診断給付金が支払われることとなった診断確定日または最終の入院の開始日からその日を含めて1年以内に、再度ガン診断給付金のお支払事由に該当した場合には、ガン診断給付金をお支払いできません。

ガン治療通院給付特約

ガン治療通院給付特約 (無解約返戻金型) ガン治療通院給付金

ガン(上皮内ガンを含む)の治療を目的として支払対象期間中に通院されたときお受け取りいただけます。

  • 入院の有無を
    問わず保障

  • さまざまな
    治療方法注1が対象

  • 支払対象期間中
    は何日でも保障

  • 往診・訪問診療等
    も保障

ご契約例

主契約のガン入院給付金日額:5,000円の場合

5,000円 × 通院日数

次の期間(支払対象期間)中の通院が対象となります。

  • 1ガン給付責任開始期以後に初めてガンと診断確定された日からその日を含めて5年間
  • 2最終の支払対象期間が満了した日の翌日以後に次のいずれかに該当された日からその日を含めて5年間
  • ガンが再発したと診断確定されたとき
  • ガンが新たに生じたと診断確定されたとき
  • ガンが他の臓器に転移したと診断確定されたとき
  • ガンの治療を目的として入院されたとき注2

注1 ガンの治療として一般的な、手術・放射線治療・抗ガン剤(点滴・注射のほか経口投与によるものを含みます)治療をはじめとして、ホルモン剤を用いたホルモン療法・免疫療法・緩和療法等で通院された場合も保障します。

注2 最終の支払対象期間が満了した日の翌日にガンで継続入院中の場合、その日に入院を開始したものとみなします。

  • 通院には往診・訪問診療等、医師が治療のために被保険者の居宅等を訪問したときを含みます。
  • 検査や経過観察のための通院、美容上の処置による通院、治療処置を伴わない薬剤・治療材料の購入・受取りのみの通院、ガンの治療に伴い生じた合併症の治療のための通院等は、ガン治療通院給付金のお支払対象外です。

抗ガン剤治療給付特約

抗ガン剤治療給付特約 (無解約返戻金型)(18) 抗ガン剤治療給付金

ガン(上皮内ガンを含む)の治療を目的として、抗ガン剤治療を受けられた月ごとにお受け取りいただけます。

  • 点滴・注射・経口投与等による
    抗ガン剤治療を保障

  • ホルモン療法も対象

  • お支払事由に該当する月を
    通算して120月を保障

ご契約例

抗ガン剤治療給付金月額:5万円の場合

5万円 × お支払事由に該当する月注1の月数 (同一の月に1回の支払限度)

次の1~3のすべてに該当する抗ガン剤注2治療が対象となります。

  • 1ガン給付責任開始期以後に診断確定されたガンを直接の原因とする抗ガン剤治療
  • 2ガンの治療を目的とした抗ガン剤治療
  • 3次のいずれかに該当する抗ガン剤治療
  • 公的医療保険制度における医科診療報酬点数表または歯科診療報酬点数表により、約款所定の抗ガン剤にかかる薬剤料または処方せん料が算定される治療
  • 約款所定の先進医療注3による療養
  • 約款所定の患者申出療養注3による療養
  • 上記以外に、ガンを適応症として厚生労働大臣により承認されている約款所定の抗ガン剤を用いた治療

注1 お支払事由に該当する月は、次のいずれかを含む月をいいます。

[1] 注射による投与が医師により行われた場合:医師によりその抗ガン剤が投与された日

[2] 経口による投与が行われた場合:医師が作成した処方せんにもとづくその抗ガン剤の投薬期間に属する日のうち、その抗ガン剤を投与すべきとされる日(ただし、被保険者が生存している日に限ります)

[3] [1][2]に該当しない場合:医師がその抗ガン剤を処方した日

* 看護師など医師の医療行為を補助する業務に従事する者を含みます。

注2 「抗ガン剤」とは、抗ガン剤治療を受けた時点において、世界保健機関の解剖治療化学分類法による医薬品分類のうち、以下に分類される薬剤をいいます。

L01.抗悪性腫瘍薬 L02.内分泌療法(ホルモン療法) L03.免疫賦活薬 L04.免疫抑制薬 V10.治療用放射性医薬品

注3 先進医療・患者申出療養とは、約款別表の法律に定められる評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療・患者申出療養をいい、医療技術ごとに医療機関・適応症等が限定されています。
※詳しくは、厚生労働省ホームページをご覧ください。

  • 同一の月に2回以上抗ガン剤治療をされた場合は、その月の最初に受けた抗ガン剤治療がお支払対象となります。
  • 抗ガン剤治療給付金のお支払いは、お支払事由に該当する月を通算して120月を限度とします。